デスノート七話&恋仲五話感想

■デスノート七話
いつのまにか七話になっていましたね。この七話、物語的には結構動きがありましたが、月(窪田正孝)の最後が悪者すぎて逆にどうしちゃったの!?と思っちゃったけど・・。。
Lも、ノート触った瞬間にあんな化け物みたいの見えたら、さすがに腰抜かすわな(笑)

どちらにしても、ノートに名前を書いたらその相手は死亡するという、今までの最大の謎だった殺しのやり方はわかったわけだから、Lも正念場ですね。一気に月を追いつめる事ができそうだけど。逆に、今回の第三のキラが存在したことによって、月は無罪放免になってノーマークになるのかね??

Lは死神の目使われたら瞬殺される状態だから、結構ピンチといえばピンチだし。
どうなっていくのか来週楽しみです。


■恋仲五話
あかり(本田翼)の父親・寛利(小林薫)が、今回はきっちり出てきて、やっぱりな・・状態でしたね、翔太(野村周平)の行動も、理には適っていたわけだ。葵(福士蒼汰)に、おまえ最低だなと言われちゃったけど、そこまでサイテーじゃない、むしろあかりを守ろうとしてたんだけどねえ・・(汗)
翔太をなぐさめる公平(太賀)がいい奴だったね、今回は。うるさいだけじゃないのね(笑)

で、あかりは父親に会いにいき、自分を捨てて新しい家族がいたことを目の当たりにし、お金目当てであかりに会いにきていたことを知るわけ。知らないほうがよかった現実・・。
あかりのために父親を遠ざけた翔太より、悲しむあかりのとなりにいた葵に、軍配が上がった今話。

翔太は、あかりとのきっかけ部分で嘘ついちゃってるから完全に身をひいてる状態。逆に葵は、あかりと急接近したね。このままあかりと葵はくっつくのか?
でも、一番気になってしまったのは、葵は瑠衣子(市川由衣)とヨリ戻したほうがよかったんじゃ?と、ずっと思ってしまっていたことだね(笑)

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