山田太郎ものがたり

「山田太郎ものがたり」
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http://www.tbs.co.jp/yamadataro-story/
どこか優雅さが漂う優秀な特待生山田太郎。うわさでは超お金持ちで学園の女子達からは羨望の的。しかしその正体は・・・・家計を日々バイトで支える貧乏一家の長男であった。兄弟たくさんいて、母親は天然で体が弱くあまり働いてない?こりゃ大変だ、気持ちはわかるぞ。
この山田に惚れてしまった隆子は玉の輿志望で王子様希望!工事現場で働いている山田を偶然見かけてしまうもお金持ちなのにえらいねみたいに何か勘違い。でもこの子何気にかわいいな。だがそんなモテモテの山田をライバル視してなにかと邪魔する杉浦。こいつも今後話を盛り上げてくれるといいんだけど。でも山田に対抗するには力不足のよう。本当の超お金持ちの御曹司、御村。こいつはかなりいい奴そうだな。それに山田になにか惹かれるものを感じるのか山田を気にかけ助けたりしてる。
夜は仕事、昼間は学校。それで成績優秀でスポーツ万能なんだから、むしろおぼっちゃまより男としてかっこよくねえか山田!そんな感じで始まった学園ものだけど最初花より男子かと思った・・・。妹がいつもお兄ちゃん一番がんばってるのにご飯私達の分に回して食べないからというくだりは泣き入った。御村は山田の家の事情を知ってしまったようだが・・・。


山田あいかあらず家族のためにバイトしながら学校もちゃんと通っているみたい。えらいのだが、このキツイ状況で心穏やかでいられるその極意を聞きたいもんだ。
御村も山田のことをおもしろい奴と惹かれ、いっしょに行動しはじめた。きっといままでクールでいなきゃならなかった自分の心をくすぐる存在が山田なんだろうな。
学園の女子達はそんな貴公子ふたりが仲良くしているのをうっとりと眺めているのだが、山田の方はビンボーなのだ(でも男としては見所があります、いいやつです)
玉の輿を夢みる妄想娘、隆子はどんどん山田のことが好きになってついに告白しようと心に決める!が、この子はなにか勘違いをしているぞ、何度も言う、山田はビンボーなのだ!家の畑を大きな農園と勘違いし、家族8人暮らしというのも執事の数も足して数える妄想・・・。そう、玉の輿しか頭にない無垢な女の子は肝心な事を勘違いしているのだ。山田と仲良くなった隆子はひょんなきっかけで山田の家に招待される事になる。もう隆子の頭の中はドレス姿の舞踏会で山田と踊る妄想でいっぱいだ。でもこのドラマ、この子の勘違い妄想がけっこうおもしろくしてるんだよね。
で、案内されたその家はたんなるホッタテ小屋、小さい兄弟達と天然ママが楽しそうにバーベキューしているぞ。しかも隆子のお母さんまでがいる(山田はスーパーで出会った買い物節約の鬼、このオバサンに極意を教わろうと弟子入りし仲良くなっていた)隆子の野望は一瞬にして崩れ去った、残念・・。
そこに山田の父親が外国から帰ってきた!!どうやら彼、和夫は画家で諸国を放浪しながら絵を描いているらしい。が・・・こいつの絵は売れんな、というよりそういうつもりで描いてないのだろう、そういうスタンスはかっこいいけど。(しかし若いお父さんだな、松岡(トキオではない)ほんと若いんだよな!)
和夫が帰ってきても山田家の生活は変わらない。少しは食いぶちでも入れたらどーなんだ、山田がひとりで支えて大変ではないか!が、恋を喪失?した隆子はまた勘違いして、今度はこの和夫に恋をしてしまうのだった。リムジンに乗っていた女性にイヤリングを拾ってあげた和夫、この場面を見て金持ちと誤解してしまったらしい・・・。しかし隆子、そんなものの見方じゃいつか罰が当たるぜ。でも教室で山田をちら見しながら忘れようとしている姿はかわいい。
そして隆子には直接和夫と話す機会が!和夫が絵を描いている所を偶然通りかかり会えたのだ。絵に描いた様な人が絵を描いてるとトキメキ上昇中!しかし、結局和夫が山田の父親と知り、みんなまとめてドビンボーだということがわかってしまう。またしても乙女の恋はブレイクしてしまった。。


父親和夫がまた放浪画家の旅にでた山田に進路面談が。が、山田は進学希望は持たず就職と希望。担任の京子は山田の成績でもったいないと進学を勧めるのだが、山田は自分家は貧乏だからとまったく進学は考えてないようだ。
京子は山田の友達である御村に説得するよう頼んだりするのだが、本人の気持ちが変わらないうちは駄目でしょうと言われてしまう。校長にも同じようなことを言われてしまうが、それでも奨学金制度のある学校の資料集めなどをがんばる京子先生はかなり天然だけど熱心でえらいです。が、今回は空振りに終わってしまったようだ。准教授の永原に振り回されるのもいつもと同じ。このサディスティックな天才永原は、京子に気があるのだろうが、いじめて楽しんでいるようだ、このふたりのシーンも結構おもしろいんだよね。
永原の研究テーマは山田にとって興味あるものなんだけど、大学進学してまで勉強する気はないらしい。家の畑の方が気になるという山田。そんな山田と話しながら山田をちらちら気にする隆子に気づく御村。おまえも大変だなと山田に言うが、本人は?顔。御村は隆子をリムジン乗せいっしょに帰宅。どーやら山田のことで話があったようだ。玉の輿を目標にしている隆子に大事なものがあるんじゃない?と御村。しかしお金が一番と笑って答える隆子。この子も懲りないよな(汗)今回御村は独自の洞察力で色々動いたりしてて見所があった、こういうシーンいいな。
妹が新しい服を欲しがっているんだけどどんなのがいい?と御村に相談する山田。御村はそんなことは隆子に聞いてみれば?とネタをさりげなく振る。隆子はよそよそしくも浴衣を欲しがってるんじゃない?と山田にアドバイス。そして結局は山田に自分のお古を届けてあげるやさしさをみせるのだった。
京子先生に御村は言う。山田は大学にいきたくないんじゃなくて、大学にいかなくてもいい理由がいっぱいあるんですよきっと。家族達とわいわい楽しそうにしている山田を遠目に見ながらさりげなく言う御村に、なんとなく京子も納得したようだね。


学園のOBが映画を撮りたいとやってきた。山田はその映画の主人公として選ばれる。だがヒロインの配役はなかなか決まらないのだ。
御村は山田のことをなんだかんだ気にしている隆子をけしかけるが、隆子は逆に怒ってしまう。御村君はそうやって人をからかって楽しんでいるのかもしれないけど私はっ・・・。そんな隆子の本当の気持ちに隆子以上に気づいている御村は、ただ俺は山田と池上がうまくいけばいいと思ってるだけだよと言う。
さんざん山田を否定しながらも結局、ヒロイン役に立候補する隆子。しかもあまりに心のこもった台詞回しで一撃でヒロイン役を射止めてしまうのだった!
そして始まった撮影を通して、隆子は自分の本当の気持ちに気づいていく・・。撮影が終わって、山田家でささやかながらみんな楽しそうな顔を見た時、隆子は自分のいままでの、玉の輿願望が間違っていたことに気づくのだった。そこには本当の幸せがあると感じたのだろう。しかし!隆子の気持ちが急速に変わっていく中で、山田はあいかわらず食べ物と家族のことしか頭にない様子。隆子は告白めいた事を山田に言ったのだが・・・山田本人はまったく気づいていないのだ・・。アホだ・・。もったいない。
そんなある日、隆子は親友の正美に山田の事を相談する。山田がぜんぜん自分の気持ちに気づかない事を相談しているのだが、正美はむしろその隆子の気持ちの進歩ぶりを喜び、ひと肌脱ぐことに!
御村にも協力してもらい、正美は山田を合宿勉強会に誘うことに成功。もちろんそれには隆子も参加するので、その合宿で山田と隆子をふたりきりにする作戦だ。御村もその考えを説明せずとも察し、山田には今回家族のことは考えずにな、となにげない?フォローを。だがこの合宿にはひとりイレギュラーが・・・。山田をライバル視する杉浦も参加することに・・。
山田と隆子はふたりっきりになり、山田はいつも夏休みは家族のことやバイトだけだったから思い出ができてうれしいと隆子に言う。隆子はチャンスとばかり告白しようとするが・・・結局肝心なことは言えないのだった。でもふたりの距離は少し、近づいたのかな?
一方、正美もなんだかんだの腐れ縁である杉浦のことが気になってしまう。正美も杉浦に近づこうとこころみるのだが、杉浦の見つめる先にはなんと!山田。杉浦は山田のことが嫌いだったはずなのだが、いつぞや感謝されて抱きつかれた時、山田のことが妙に気になってしまっていたのだ。それに気づいた正美は絶叫してしまう・・。なんだこの展開は・・イケメンパラダイスか!中津か!?
にしても御村には恋系の話がぜんぜんでてこないな。そういう対象がいないのか?一番こいつのそういう部分がみたいんだけどね。
そして天気が荒れて嵐になってしまったことに、山田は突然家に帰る。やはり家族のことが気になってしまたようだ。家に帰ってきた山田に、小さな兄弟達は、お兄ちゃんがいなくてもがんばってたんだよといいながらも帰ってきてくれたことがうれしそう。今日一日はお兄ちゃんを休ませてあげようという心使いだった弟妹達、だが太郎がいなくてもそこにはちゃんと、お兄ちゃんの姿があったのだった。


あいかわらず山田の進路希望は就職。担任の杏子先生はやっぱり山田がこのまま進学しないのはもったいないと校長に相談する。前にも山田を進学希望に気持ちを切り替えてもらおうと奮闘したエピソードがあったが、失敗してしまったんだよね。でもこの優秀さで進学しないのは残念という気持ちはわかります。でも山田がすぐにでも就職して家計を助けたいという気持ちもわかる。
つーか優秀でもこういう理由で、勉強や希望どうりのことができない人は結構いると思う。恵まれた環境なんてのはやっぱり恵まれているんだと思うよ。
そこで校長は今回、御村も巻き込んでゲームをしかける。誰が山田の進学をその気にさせるかというものだ。校長は校長でやはり山田のことを気にかけていたようだ。御村もニヤリと笑いこの話に乗る。こいつの好きそうな展開だな。
御村は永原の所に山田を連れていく。彼の研究テーマはバイオ栽培。もちろん山田は興味を示すが、やはり山田の優先事項はバイトのようだ。永原も御村の目論見に気づいて山田の興味を引かせようとするのだが、うまくいかず、とりあえず研究しているテーマのレポートを貸すことに。
一方、山田のことが好き?になってしまった杉浦は山田のあとをつけるのだが・・山田が兄弟達と庶民買い物をしている所や夜間工事の仕事をしている所を見かけてしまい、クラスのみんなにそのことを話してしまうのだ。山田は実は貧乏なのだと。クラス生徒は半信半疑で信じないが、真実を知っている隆子はヒヤヒヤもの。その場は御村の機転のきいた話で話題はそれたのだが・・。
山田家に再び和夫がひょっこり帰ってきた。友達に絵を届けにきたという。そのことが思わぬ方向に。豪邸をしばらく空けることにするので和夫達家族にそこに住んでほしいというのだ!やはり魅力があるんだろうな和夫には。芸術やってるやつは得体のしれないものがあったりするんだよな、それともただのホスト気質なのか?和夫夫婦はもちろん兄妹達も大喜びだが、山田はいまいち釈然としない。和夫は何も幸せは苦労して手に入るものばかりじゃないと山田をやさしく諭すが、この家のことは太郎にまかせてるのだからおまえが決めろと言うのだった。
山田は御村に大きな家に住むことが、そんなにいいことなのかな?と相談。御村はお前にとって一番大切なものってなんだ?と逆に問う。そんな頃、永原が渡したレポートを参考に山田がまとめたレポートをみた永原。もう鳥居ちゃん(杏子先生)にはまかせていられませんねと目つきが変わる。このまま山田の才能を埋もれさすにはほしいと永原自身も思ったのだ。
学園では山田が貧乏だとうわさがたえない。やはり杉浦の一件が波紋をよんだのだ。別に杉浦は山田を困らせるつもりはなかったのだが・・。超お金持ちで成績優秀スポーツ万能というブランドの山田だから、噂が噂を呼んでしまったのだ。ついに、クラスのみんなで山田が帰宅する所をつけて確認する事態に・・そして!山田の帰宅した家は・・。
クラスのみんながあまりの豪邸ぶりに驚愕する表情とはうらはらに御村の表情はどこかさびしそう、ほんとの王子様になったんだ!と喜ぶ隆子をしりめに御村はひとり帰ってしまうのだった・・。山田は、例の豪邸話に乗ったのだ。


ひょんなきっかけでホッタテ小屋から超のつく豪邸に住むことになった山田家。学園の噂も、山田が貧乏だという内容からやっぱり超お金持ちだったという内容に。御村と隆子もその家に遊びにいくが、やはりその凄さに驚く隆子。ほんとに王子様になったんだと感嘆する隆子にひきかえ、どこかせつなそうな御村・・。
幼い兄弟達は大きな家、自分の部屋があるなどおおはしゃぎしているが、山田本人はやっぱり・・落ち着かない。これでいいのかな?と悩みつづけているようだ。
永原が山田の書いたレポートを英訳してアメリカに送ったという。そしてその内容に興味をもったようだと。永原は山田にぜひともこのまま研究を手伝ってもらいたい、彼が進学の道を選んでほしいと切に願っているよう。永原もただのナルシストインテリではなく、ちゃんと人を見る目をもっているようだ。
一方、和夫は山田本人だけがこの豪邸になじめてないのを気にかける。戻りたいなら戻ってもいいんだぞという和夫に、あの家はもう狭すぎるよと山田は言う。
教室でぼっーとしている山田にデートしようと声をかける隆子。いきたい所があると連れてった場所は、スーパーの安売りセール。山田と隆子は白熱した買い物バトルを楽しんだ。いつぞや山田の顔には笑顔が。いつもの山田君に戻った、私はこっちの方が好きかな。と山田に言う隆子。そして御村に引き合わせ、帰っていった。
自分が我慢すれば、みんな楽しそうだからという山田に、御村はちょっといいか?ともといたホッタテ小屋に山田を連れていった。なにが見える?と。そう、決して大きくない、裕福でもないその家での思い出だが、確実にそこには家族みんなの楽しそうな顔があった。それを思い出した山田。御村は一番大切なのはおまえ自身が笑顔でいることだと山田に言う。今回山田は、隆子と御村のおかげで本来の自分を見つめなおす事ができたようだ。
山田は家族のみんなに、もとの家に戻りたいと頼む。もう飽きちゃったから、またみんなで寝たい、またみんなでスーパーの買い物に行こうと弟妹達はおおはしゃぎ。それを聞いて、山田はうれしくて涙を流すのだった。


もといた我が家に戻ってきた山田一家。そして、山田には本格的に進学、留学の話が舞い込んでくる。永原とともにアメリカに渡りそのまま研究を手伝うというもの。校長と永原は山田の家の事情をわかった上で、学校費用免除および、研究者として給料もでますと好条件を出す。家の心配をせず、勉学に打ち込めるという、もうこの上ない条件だ!乗らない手はないと思うのだが山田本人は少し考えさせてくださいと即答しない。
母親の綾子はその留学話を喜び進める。もちろん父親和夫も賛成。つーか和夫が働いてくれてれば太郎もこんな苦労はしてないという事はこの際おいておこう・・。
御村は隆子に、山田留学の話を教える。今日の5時に出発するらしいぞとあいかわらずからかう面もみせるが、御村はちゃんと隆子のことも気にかけているのだ。隆子はアメリカについていこうと考えたのか英語の勉強を始めるなどしている。
そして再び校長室に訪れた山田。自分は大きなハンバーグを食べるのが子供の頃の夢でした。でも今は大きなハンバーグをみんなで分けて食べることが大事、ひとりで食べてもおいしくないんです。とアメリカ行きを断った。校長もそれを聞いてゲームの負けを認める。ここまで好条件を出して気持ちを変えられないのならしょうがない、山田の進学をその気にさせるというゲームは山田の勝ちだと。そして、すでに自分の夢、やりたいことがここまでしっかりある山田を褒めるのだった。御村もおまえらしい答えだと笑う。
京子先生、実は永原にいっしょにアメリカについてきなさい!と言われて悩みまくっていたのだが・・永原のことは好きかも?でもアメリカは遠いな。みたいな。そしてばったりあった永原に、結局自分もアメリカに行くと告げるが、あっさりそれはなくなりました。と永原。だが、その後の永原の強引ともいえるプロポーズに再びたじたじになってしまう京子。このふたりの関係は一見よくわからんが、実は両思いで永原がSだから京子をいじめかわいがっているという図式なんだろうな・・。お幸せに!変カップル。
そして町内でエアギター大会が開かれることに。優勝者には特大ハンバーグ。家族の小さな弟妹達に食べさせたいと山田は出場を決意。御村も誘い、そしてふたりは隆子を誘う。3人は見事優勝するのだった!
御村は山田に言う。くだらないことに一生懸命になって・・でも俺もそういう風になりたいって思っていた、おまえのおかげだよ。出会えてよかったと。そんなふたりを見て隆子もうれしそうだ。
優勝した山田は観客席を振り返る、だが、そこにいたはずの弟妹達の姿がない。心配する一同、どこにいったのか?
そう、この子達は町内の福引をするため券を集めていたのだ。そして、みんな一回つづ福引をする。一等は10万円。なんとしてもこれをお兄ちゃんにプレゼントしたい、いつもお兄ちゃんは自分達のために一生懸命、そして留学も自分達のせいで断ったからとこれでアメリカに行かせてあげたいという気持ちからだ。だが・・弟妹達のやさしい気持ちは、福引の結果には反映されなかった・・
そんな時、山田が弟妹達の前に現れる。自分はみんなのせいで留学を断ったんじゃない。みんなのそばにいたいからだよと。
そして後日、校長からゲーム勝者のプレゼントが用意される。それは城南大の特待生。もちろん学費は免除だが、家族のためのバイトはしないといけない。だが山田はその話をありがたく受け取った。大学の入学式、そこには山田、御村、隆子3人の姿がある・・。楽しい日々がまた始まるのだ。
このドラマ、たしかに設定がぶっ飛んでいるから途中?と思わざるえない部分もあったが、最後うまくまとめて、最終回はとてもよかった。前半の隆子の妄想シーンがおもしろかったのと主題歌の時のギター弾いてるかっこが最終回のエアギターだったのかと。こういう家の事情で普通ならすさんでもしょうがないだろう太郎本人が、まったくそういう部分がなく、純粋というところがよくよく考えてみると強いなと。





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