問題のあるレストラン七話感想

うわあ~シェフがいなくなっちゃうかと思ってヒヤヒヤしたよ。千佳(松岡茉優)は本当、いい味出してるから絶対いなくなっちゃ駄目だって。
今回、再婚するお母さんからいっしょにこない?との誘いが。千佳は大いに心が揺れて、あわやいなくなっちゃう!?と。
でもお母さんとの決別は、三話からの流れで感動ものだったね。今までのことが報われた瞬間だった。お母さんのお弁当が、お母さんの完全復活を表していて、千佳はさぞうれしかったろうね。。
そしてやっぱり、認めているライバルの存在が大きかった。揺れる心に闘争心が芽生えた。やはり心はシェフだった千佳。東出昌大も、このドラマの門司役なかなか良いよね。

ビストロフーは大盛況。悪者レストランは逆に客をとられ閑古鳥。。そして裁判も、五月(菊池亜希子)が来てくれたことで始められそう?雨木社長(杉本哲太)を徹底的にやっつける準備は整った!(笑)

しかし、あのラテアートをまったく見ないでかき混ぜるとは・・もったいねえ。

美しき罠~残花繚乱~は、回が増すごとに滅茶苦茶になっていくな(笑)どんどん若村麻由美が可哀想になっていくが。本当、せまいところでぐちゃぐちゃになっていて修復不能な感じがひどい。主人公の田中麗奈は悲劇のヒロインぶっているが、たしかにすべての発端はこいつのせいなんだわ。。

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